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漏洩・紛失・不正行為…情報セキュリティ事故

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漏えい媒体

  • 2018.05.23

    【埼玉県】 誤操作・誤送信

    県立特別支援学校、保護者16人のメールアドレスを誤送信

2018年5月23日、埼玉県の県立特別支援学校で
電子メールの誤送信により保護者16人のメールアドレスが
漏えいしていたことが分かった。

学校職員は、スクールバスを利用する児童生徒の保護者112人を
16のグループに仕分け、グループごとに1通ずつメールを送信した。

通常は他の保護者のアドレスを見えないように設定していたが、
誤って各グループ1人のアドレスを表示したまま送信し、
計16人のメールアドレスが漏えいした。

保護者からの問い合わせで発覚したという。

(2018.05.23)

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