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漏洩・紛失・不正行為…情報セキュリティ事故

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漏えい媒体

  • 2015.02.07

    【京都府】 紛失・置き忘れ

    市立小学校 児童30人分の個人情報を含むUSBメモリの紛失

2015年2月7日、京都府の市立小学校の教務主任が、
児童の個人情報を記録したUSBメモリを紛失していたことがわかった。

市教委によると、教務主任は職員室のパソコンで研修用資料を作成していた。
その際、USBメモリを使用していたが、後日USBメモリがなくなっていることに
気が付いたという。

USBメモリには、児童30人の氏名や学年、給食費の補助額などが記録されていた。
パスワードは設定されていなかったという。

(2015.02.07)

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